写真は「牧師ROCKSオフィシャルブログ」より |
「AERA」(朝日新聞出版)2015年3月23日発行の12号に、日本福音ルーテル教会牧師の関野和寛牧師(東京教会)の紹介記事が掲載されました。
「宗教でハッピーになる」ー日本人でキリスト教徒、ムスリム、仏教徒として生きるーという特集です。20歳代、30歳代の4人の信仰者の内の1人として取り上げられています。
関野牧師自身が牧師として生きる決意をすることとなった出来事について、また音楽を通して、教会が無意識に築いている壁をキリストに従って壊して世に出て行くことについてなどが綴られています。
また、心に刻んでいる言葉として、マルコ福音書2:5とイザヤ書53:3を引用されています。
キリスト教や宗教を信仰して生きるということについて、読み易くまとめられています。
教会外のみなさんにお分ちするのにお勧めできます。